生きる。を消費する
最近とても驚いたこと。 久しぶりに会った友達が白のベンツで迎えに来た。 お前はホストかっつ〜の!恥ずかしくてそんな車乗れません!!
相方が、オレンジレンジの「以心伝心」の歌詞を 「僕らはいつも〜死んでるし〜」だと思ってた事。笑い死ぬかと思った。 いつも死んでるって意味分からんて!
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じっくり話したいと思ってた人と気が済むまで話した。 話が尽きないってのは本当に楽しい。時間を忘れる位の楽しいひととき。 毎日男子に囲まれて生活してると、たまにはこうして 「乙女トーク全部のせ」を腹一杯味わいたくなるものです。変え玉アリで(笑) 濃厚な乙女トークは腹抱えて爆笑する程の楽しさで、大満足でした。 こういう話は女子に生まれてよかったと思う。男子には出来ないもんねぇ。
私は最近恋をしてないので、そういう事があることすら忘れてたのだが 自分が好きな男子と付き合うか付き合わないか、位の時に味わう色々な感情。 電話が掛かってくるまでのドキドキ感とか、ちょっとしたメールの内容とか 食事に誘われて「何着ていこう、メイクどうしよう」とか考える時間とか。 そんな些細なことの1つ1つがキラキラしていて、その度に翻弄されて。 そういう事が積み重なって女の子はキラキラ輝くのです。 そんなキラキラした私はどこいっちゃったんだろうな〜、トホホ。 私はここ数年本気でこういう気持ちになってないので、脳内彼氏プレイで 補ってるつもりでいますが(笑)ホント恋をしなくなったなぁ・・・
掛け値無しで人を全力で愛したい。 気が狂いそうな恋をしたのはいつが最後なんだろう。 私は他人に触れられるのを極端に恐れるあまり、恋愛を病的に避けている。 他人に自分を知られたくないから。穢れてる自分が嫌だから。 他人を、異性を愛する事なんて今の私には到底出来ない。
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