生きる。を消費する
いや〜忙しかった。 てんやわんやしてたらスグ定時になっちゃって、それでまた「ぎゃ〜」とか「ぐわ〜」とか言ってるウチに22時。ああ、一日が終わるのが早すぎる。こうして何も出来ずに家に帰って倒れるように寝るのか。何だかこういうの好きじゃないんだけどなぁ・・・。ゆっくりとした生活をしたい。
あの人がニコッと笑うのが見たいから。 だから私は頑張るんだ、涙が出そうになってもグッとこらえて。 その笑顔、他の人に見せないでね。だって私の大事な宝物なんだもん。 私にだけ見せて欲しいの。 そんな風に思う私はその他大勢の中の一人。あくまでも特別にはなれないんだ。
好きなんだけど、でも忘れたい。 そういうのって変なのかな? だって頭の裏側にこびりついて離れないんだもん。 好きって気持ち、どうしたら忘れることが出来るんだろう。
いつでも、暖かい毛布にくるまっていたいでしょ? アタシだってそうなんだよ。
|