生きる。を消費する

2004年11月22日(月) 忙しすぎ!

いや〜忙しかった。
てんやわんやしてたらスグ定時になっちゃって、それでまた「ぎゃ〜」とか「ぐわ〜」とか言ってるウチに22時。ああ、一日が終わるのが早すぎる。こうして何も出来ずに家に帰って倒れるように寝るのか。何だかこういうの好きじゃないんだけどなぁ・・・。ゆっくりとした生活をしたい。

あの人がニコッと笑うのが見たいから。
だから私は頑張るんだ、涙が出そうになってもグッとこらえて。
その笑顔、他の人に見せないでね。だって私の大事な宝物なんだもん。
私にだけ見せて欲しいの。
そんな風に思う私はその他大勢の中の一人。あくまでも特別にはなれないんだ。

好きなんだけど、でも忘れたい。
そういうのって変なのかな?
だって頭の裏側にこびりついて離れないんだもん。
好きって気持ち、どうしたら忘れることが出来るんだろう。

いつでも、暖かい毛布にくるまっていたいでしょ?
アタシだってそうなんだよ。


korekara doushiyo
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