生きる。を消費する
| 2004年08月24日(火) |
顔さえよけりゃいいってもんでもない。 |
仕事でお会いした男性の方がとってもへれん好みの顔だったので 脳内おばちゃんが自然と発動し、普段の二割増しの優しさで接していたのだが(公私混同)、話をしていくうちにどんどんときめきがしぼんでしまい、 彼が帰る頃には脳内100%仕事モードになってました。
別に何かに対して失望したって訳じゃないんだけどさぁ。 何か違ったんだよね(何がだよ)。 最近好きな顔の人に出会えてなかったので、後ろ髪引かれる思いでした。 でも私が仕事中でなかったら出会うこと無かっただろうジャンルの男でしたが。
あの顔で、中身が「大陸棚の彼」(←今ダントツ)だったら最高なのに。 何だかんだ言ってインテリ大好物なんですよ、へれん。 それも自分に全く関係ないジャンルが詳しかったりすると完全にノックアウトです。
とちょっと妄想を交えて仕事すると現実逃避できていいかも! って思ってる今日この頃。 だってこのままだとその内ヒゲ生えてきそうなんだもん。
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