生きる。を消費する
| 2004年06月25日(金) |
hjsaoehoaiuwb!!! |
あ〜も〜〜〜〜〜っっ!!! 今日は何てツイてないんだYO! てか汁ぶっかけ祭りだったわよ!マジで!!(何かエロいなこれ)
昼飯にみそ汁をこぼし、黒い服に跡が残ってしまい(それも股間付近)そして猛烈な湿気のためにほのかに香るみそ汁のかほり。もちろんこの私が香水なんざ持ってる訳が無く、数時間我慢してやっと退社時間。 今日は給料日なので自分へのご褒美に寿司でも食うぜ?と回転寿司に一人で入る。すると隣に座った男が・・・・・かにみそ汁をこぼしたのだ。てかタダでさえもう味噌味になった私の服にこれまた磯の香りwithみそ!ムッキ〜〜〜〜〜〜〜!そんなに私にみその味をしみこませたいのかっ?ぁぁん???
気弱そうな男性は「すいません」と私に何度か謝り、だがそれで終わらせればイイものを、「あれですよ、手が滑っちゃいまして」とかのたまった為に私の怒りは最高潮に。おまけに奴、自分の周りと自分に付いた汁を一生懸命拭いている。お前!俺の前を先に拭け!!おのれは作業着だろゴルァ!そんなんだからモテないんだYO!(余計なお世話) 湧き上がる怒り&苛立ち。 何とも言いようのないムカムカでもう飯を食ってる気分じゃなく速攻で帰宅。
あ〜もう。 自分がみそ汁こぼしたのが悪いんだけどさ、だからってお前もこぼすこと無いだろうに。貧乏くさいその人にとってあの寿司が贅沢品であって、この私もあの寿司が贅沢品であっただろう事を考えたらふと切なくなってしまった。誰が悪いとかそういう事じゃないんだろうけど、でもホントむかついた。こういう日はちょっと久々だったなぁ。
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