かっしーのつぶやき
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| 2004年02月28日(土) |
レオ佐々木 Go Fight! |
リングネーム、ならぬ「コートネーム」というらしい>Vリーグ選手の愛称
くだんの吉原知子選手のコートネームは「トモ」、佐々木みき選手のコートネームは「レオ」。佐々木選手キャラ立ち過ぎ。 だからって、佐々木みき選手がスタメン紹介で司会者に「レオ〜〜佐々木〜〜」と呼ばれてリングに、もといコートに出て行ったりするわけじゃないんですが(笑)
ところで、今日読んだ雑誌の記事で、元「クラッシュギャルズ」の長与千種とライオネス飛鳥は今でも女子プロレスの世界でガッツリ生きているのを知って改めて感動しました。 その昔、全女(全日本女子プロレスの略)には「嫁の貰い手がなくなるから25歳で定年」などという超ろくでもない規定があって、そのために長与も飛鳥も一度はリングを追われた過去を持つわけですが。それも昔の話になり、今やGAEAで活躍する長与千種は38歳、ライオネス飛鳥は40歳。そして現在日本女子プロレス界の重鎮として選手達のリスペクトを一身に集めるというデビル雅美は42歳だ!
♪マットに〜真っ赤な薔薇が〜、今夜も咲くのさ〜♪、そう、戦う女はいつだって壮絶で、そしてかっこいいぜ!
…いやその。
Vリーグ優勝決定戦1日目の本日、バレーボールの話をしだすといろいろ激痛なことを書いてしまいそうなので、無理矢理女子プロレスの話に捩じ曲げてみました(笑)
とか言って茶を濁していたらたら今度はNHK土曜特集「鶴瓶の家族に乾杯」エンディングに「次回のゲストは大林素子さん」というテロップが! 誰か!誰か私に平常心をくれ!!(泣)
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