かっしーのつぶやき
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2003年03月24日(月) ゾロの娘

アカデミー賞の授賞式を見ていたら、ゾロの娘が…つかアントニオ・バンデラスの『マスク・オブ・ゾロ』で初代ゾロの娘を演じたキャサリン・ゼタ・ジョーンズ様が、『シカゴ』で助演女優賞を受賞しておられました。
…久しぶりに見たハリウッド版ゾロの娘はなんとも実にうるおいゆたかな豊満ボディになっておいででした。なんでもあと1週間で二人目のお子さんが生まれるというタイミングだったそうで、そりゃあどんなに生命力みなぎる体つきになっていても不思議じゃないですな。なんだかものすごい迫力がありました。

ちなみに授賞式には3/6あたりの日記でご紹介した例のジーナ・デイビス様もプレゼンターで出ていて、こちらもしばらくお見かけしないうちになかなかの迫力ボディになっておられましたです。なんでもジーナ様は今TVで『ジーナ・デイビス・ショウ』なるものを仕切っておられるそうで、それってアメリカ版『アッコにおまかせ』みたいなもんだろうか。

…それにすても西洋人のオナゴはなじょしてはー、おっきくなる時はこうも際限もなくおっきくなってしまうんだべか!
まあたとえどんなに大きくなっても「美しい」ということには変わりがないあたりが、さすがハリウッド女優の底力って感じですな。

授賞式に臨席する女優の皆様のおドレ&デコルテがどなたも美しく目にも眩しく眼福なことでした。
ああ、早くタニアに会いたい…(そんな所で連想つなげないでください)。


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