かっしーのつぶやき
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昨夜は会社の飲み会で久保田と八海山をガンガンに飲まされました。 ほとんど前後不覚になりながらそれでもなんとか単独自力で帰宅。よく頑張ったぞオレ… てなわけで朝起きると壮絶な二日酔い。どのくらい二日酔いかというとTVニュースで映った宇宙遊泳の無重力映像見ただけで気分悪くなるくらい二日酔い。それから気がつけば体中がみしみしと筋肉痛なのはどういうわけだ。
それにしてもああいう仕事場飲み会の時って、かなり酔っぱらってても上司や同僚と一緒にいる時はぜんっぜん平気で、「あ、それじゃ私地下鉄こっちなんで〜。お疲れ様でした〜!」とかも言えてちゃんと頭下げたりとかもできるのに、でもいざ独りになって電車に乗るといきなりがくんと気が抜けたようにヤバくなるのはなぜなんでしょう。フツーにしているようでも、どこかで緊張してるんでしょうか。んでもって独りになると緊張感がなくなって、一気に気が抜けちゃうんでしょうかねえ。
まあ何事もムチャはいけませんムチャは。
ところで、タニアが酒場で一気飲みしてみせるお酒は一体何なのでしょう。18世紀末の新大陸の安酒場ならばやはりライ・ウィスキーか、はたまたアーリー・バーボンか。スペインの統治下だったなら横流しの混ぜ物シェリー酒とかの線もアリですな。うーん、どちらにせよみんないかにも悪酔いしそうな酒ばっかりです。 だから何事もムチャはいけませんよムチャは。>タニアさん
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