かっしーのつぶやき
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| 2002年09月01日(日) |
店の名は「ら・くか」 |
なんだかこのごろ一部の間でオタク的お宝自慢大会みたくなってますが気にしないで続けます。 Tさん、実家で調べましたけどやっぱりぜんぜん無いです>ボルテス関係史料 兄はどうやら偏った人間だったようで当時はヤマト一点買いでした。でもダイターン3のロマンアルバムはあります<偏ってるなあ(泣) で、家族旅行で軽井沢の近くまで行ったのを幸いに妻子が寝ているスキを見てあの「ら・くか」のモデルとなった喫茶店に行ってきたと妹に自慢をたれる相変わらず華々しくオタクなその兄からの情報なんですが、たがみよしひさは最近「軽井沢シンドローム」の続編を描いているらしいですね。知らなかった…(ヤンチャンじゃなあ…) 『軽井沢シンドロームSPROUT(1)』 秋田書店、2002年7月25日発売済。そうか、くんぺーちゃんはもう18歳になったのか…(遠い目)
オークションサイトとやらで竹本泉の『ハジメルド物語』がお宝になっているらしいのを知って、フシギな気持ちで実家のなかよしコミックスを発掘し読み返してみる。ついでに『魔法使いさんおしずかに!』も読んでみる。うーん、今読んでもどちらもほのぼのノンキな気分になれる良いまんがです。 『パイナップルみたい』は当時雑誌掲載を月毎に読んでいたので、個人的には今でもコミックスを読み返すとあの夏から初冬へかけての季節感までごっそり一緒に思い出してしまってなんだか切ないような気持ちになったり。岡野さん(はぁと)<結局それか
それにしても相棒timutaさんの、南原ちずる=千ほさちor紺野まひる説にはまったく同感だ!そう思って見ると、この二人ってものすごく安彦キャラな顔立ちしてるなあ。
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