なにげにネット記事を見ていたら、なななんと!「寝台特急あさかぜ廃止」っとな(涙)、子供の頃田舎への行き帰りはこの列車に乗ってたんよー。 一晩中走り続けるこの列車に乗ると田舎の遠さを感じたもんです、当然の3段ベッドで一番上に寝たがっていた俺、っと思っていたが、検索したら2段ベッドだった〜(滝汗)、子供の頃の記憶って適当なんだなぁ〜。 夜中寝付けずカーテンをそっと開けて窓越しに外を眺めたなぁ〜、何もない暗闇に突然警報音が聞こえてポツンと踏切が見えたっけ、線路のガタゴト音と警報音のドップラー効果が今でも聞こえるようです。 ラウンジは探検に出かけたけど当然駅弁だったし、あれ?食事したっけ?(爆)、確か夕方乗って朝ついたようなぁ〜、普通の列車と違って廊下に窓があるのが珍しかったなぁ〜。 新幹線は確かに早いよ、特にのぞみは一度乗ったがばかっ早!、でも早いってだけで記憶には残らないもんだのぉ〜、それより0系にはじめて乗って揺れないことに驚いたもんです。 たぶんもう乗らない列車だし、なくなっちゃうんだからもう乗れない列車になります、あのブルートレインが消えちゃうって記憶まで消えうせちゃうような気がします。 ☆ん〜と、なんだっけ?「あさかぜ」ですべて吹っ飛んだかもぉー(自爆)、なんかあったんだけどなぁ〜(あはは〜)またあした〜
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