| 2009年02月12日(木) |
見渡す限りのニボシの平原 幸せ者 |
↑by谷山浩子さん。にゃんこの唄です。
黒猫電報にきゅんきゅんしすぎて帰宅中の電車内がやばかったです。もーー太朗くんーーー親ばかーーー! よく分かる! うちの猫も、手を出すとちゃいっと肉球を乗せて来るしざらざら舐めるし(でも顔は舐めない)肩も腕も叩きます。そして起きないと上に乗って口にみゅーっと肉球を押し付けます。 そしてたつきさんのお陰で、クロちゃんの「この世の生き物と思えない写真」を持ってるもんね!と心底にやにやしそうになりました。電車でいい年こいた女が。たつきさん本当にありがとうございます…!
癒されました。クロちゃんと太朗くんに。ラブ。 しっかしあの人、猫飼って以来ほんとに所帯じみたな…(ははは)
仕事ももちろん、プライベートもちょっとしばらく忙しそうなんですが(時期的にイロイロとね)かつてないほどテンション高く書ける時期っぽいので、弓道パロをだーっと考えております。 脳内では長谷川さんと中山さんも設定完了。あ、部員でもないし、よくある生徒会設定でもないです。生徒会に興味ないもんで。 考えてると、あーまた弓道やりたいなー!て激しく思うんですけど、そう簡単にできるものでもないので残念です。私がやってたのなんて正味高校時代の2年ちょっとしかないもん。でも書くためにちょっと道具とか調べてみたんですが、あんまり私のやっていた頃と(何年前かは聞かないで…)弓のブランドとか変わってないみたいで安心しました。まあ、そんな劇的に変化するジャンルでもないか。
あと、たつきさんから引き継がせていただいた渕竜も週末くらいに書けたらなあ。サイト内も更新しないといけないですからねえ。 今更ですが、登録しているプラWebリングの紹介文をちょっと変えました。年少メインなことを主張してみた。しかし一言に年少といっても、竜渕・渕竜の両方で書いてる人って他にあまりいない気がするんですが、邪道中の邪道なのかひょっとして。だってどっちも好きなんだもん…
拍手下さった方、ありがとうございました!
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