| 2007年06月11日(月) |
こんな僕を燃やすだけの火をください |
早く帰れたので珍しく料理(といっても残りご飯で炒飯作っただけ)をしていたら、キッチンにずっと立ってるのが気になったのか猫がにゃんにゃんまとわりついてきて往生しました。危なくてしゃーない。放っておかれると足元にすり寄ったり前足かけて立ったり、すごいアピールするんです。食事後、洗い物しててもキッチンに乗って、シンクと私の間のへりを行ったり来たりして、しっぽが邪魔で邪魔で…わたしを構いなさいいーーて全開で、日常的にやられるのでかなり持て余します。
それからどこかに姿を消していたのですが、知り合いから電話がかかってきて話してると、その音に反応したのか「ねおき」て顔でやってきて、電話してる私に飛びつくわ手を噛んで猫キックするわ、「それは覚えてないかな…いてーー!」「あー…猫ちゃんっすね」「ああすんませんねえぎゃー!」ていう非常に申し訳ない会話になりました。
まあ、話の大半はプラ話だったんですが(笑)なんか色々といろいろと考えさせられた…いや楽しかったけど…
来月頭に完了予定の案件が、未だに仕様が決まらず制作部隊でちょっと焦って先走って骨組みだけしてます。おせーんだよ(怒)。でもリリースが7/2なのだけはずれないでくれ、プラのライブには絶対行くから(自分的基準)
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