| 2005年06月27日(月) |
週始めがラクで嬉しい |
諸事情で急に私だけぽっかり仕事が空いてしまい、皆の手前ちょっとうろうろしてみましたが、いても役に立たない(苦笑)ので早めに帰りました。あまり何もしていないのですが、暑さとクーラーで早くもバテ気味なこの頃。
何だかとても関西弁の小説(会話?)が書きたいんですが、どうしたことでしょう(苦笑) ちょっと前まで無性にえろが書きたかったのと同じかしら。何か溜ってるのかしら。ちなみにえろはスクラップのよーに「短いえろシーンのみ」(前後の話は書く予定なし)を幾つか書きなぐってすっきりしました。載せるまでもない長さのものなので、闇に葬る予定ですが。ちなみにキリ潤アイ潤タケ潤と無駄に揃えてみたりしました(バカ) 話は戻して関西弁。でも一口に関西と言えど京都と大阪と神戸とそれ以外と、微妙に違うしなあ。きっつい京都弁とかすごいでー?…って言ってもニュアンスの違いなので、文章にするとあんま変わらないかもしれませんが。でも私が書いたらきっと京都寄りになってしまう。しかしだったらディルとかジャンヌとかウエイブで書いてみたらええやんって感じですが、どれも無理そうだ(第一このサイトでの需要があると思えない)。ウエイブとか、今書いたらすごいことになるだろうけれど。もんのすごいドロドロ愛憎劇…(うわー洒落にならない)友達から解散発表ライブの模様を聞いたのですが、想像しただけでけっこうたまんなかったもんな…
人の気持ちの重さや熱は、大きくなったり小さくなったりどんどん変化して、相手とのバランスもどんどん変化していって、なかなかうまくいかないものだな、と思ってみたり。
|