佐山葉月の日記
うかうか一年。地味でぽやんとした趣味の毎日。

2003年12月15日(月) 私信から。

生きてたか〜〜!!!>カオル

太字にする勢いやっちゅうの。どれだけ音信不通だったんだこら。
あなた実家住まいなうえ携帯持ってないひとだから、
メールしか連絡手段ないっちゅうに(あんま家に電話して母上に心配されたくないやん?)

ちゅーか、メール送りましたのでよろしく。



(ええと。何回か私信を送ってるこのカオル氏というのはオフラインで唯一
 私が小説書いたりしてることを知る人物です。たまに行方不明になるのだ…)




今日ものたのたと仕事をしております。10時過ぎた…

ところで私、最近はボディショップのバニラの香水をつけてるのですが
先週部署の引越があり、ついでに配置も変わって新しく隣になった男の人に、
「何か…佐山ちゃんておいしそうな匂いがして腹が減る」と言われました。
がぶ!て食いつきたい感じ、って。
フェロモン系でないことだけは確かですな。

ボディショップといえばムスクだろう!と言われたのですけど、好きじゃないもんな。
その昔、仕事仲間に「君は男の人に良く見られようとしたことはないのか」と言われた
こともあるくらい、男性の目を気にしない格好をしてるもんな…
男がどう思おうと、自分が好きなもんを来て好きな香りをつけるというスタンスですから。
おしゃれは自分のためのものなのだよー。


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佐山葉月 [MAIL]