| 2003年05月24日(土) |
PowerBookが入院 |
してしまいました。約3週間だそうです。 あくまでサブ機でしたけど、いなくなると寂しい…
前からFireWireがおかしいなーとは思ってたんですけれど、 メイン機のPowerMacG4の方も外付けの機器を認識しなかったりしてて、 それは機能拡張のコンフリクトだったんで、てっきりそうかと思ってたんですが 何をどうやっても認識しない、ということがはっきりしたので ソフマップの修理センターに持ち込みました。重かった…
しかし対応口の兄ちゃんが、胸に「研修中」の札を下げていた通り 思いっきり研修員らしく対応が非常に覚束無くて、一生懸命なんですが要領得なくて 先にどんどん症状を説明して「絶対ポートごと壊れてるんで」と言ったら 気押されたのか(そうでもないか)専門の人を奥から呼んでくれました(苦笑)。
一応裏でチェックをして、ポートの故障が確認されましたので、即入院でした。 元が中古だったのでまあアレですが、保証期間中で良かったです。 しかしメーカーに送っちゃうんで、と言われたんですが、そこMac専門センターだし メーカーってアップルしかないやん…と心で突っ込んでみました。どうでもいいんですが。 待ってる間、ぼーっと周りを見回したら、初代iMacとMacintoshPlusが飾られてて わーーPlusだーっとときめいてしまったあたり、Macユーザーな自分を実感しましたわ。
それから知合いのライブを見にとあるライブハウスへ行き。 でもそのバンドだけ見て帰っちゃいました(「えー」と言われたがしんどかってん)。 ライブは良かったよー、特に一曲目(とここで言ってどうする)
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