kaorinのしょーじき日記
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| 2006年05月25日(木) |
こころあたたまる時間 |
今日は久々に権兵衛トンネルを越えて 有賀峠経由で諏訪に行きました。
目的の一つはこころやさんのパン。。 オーナー婦人の笑顔がいつもこころに残ります。
あのふんわりしたやさしさが パンにもあるなあと感じています。
農協の通帳の書き換え&元職場の方々に 元気になった姿とあのときお腹にいた聡志をみてほしい ということでした。
4人・・特別に会いたい方がいて それぞれに立場がかわってはいたけれど 元気に仕事をされていることが とてもうれしかったです。
なにぶんからだがあってのことなので あの太っていた状態から 今の状態をみて 第一声は”大丈夫?”ということと ”よかったねえ”という言葉。
なによりもみんなの元気に働く姿が とても気持ちよかったです。 元気をたくさんいただいて帰ってきました。
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あと下諏訪図書館の司書の方に相談事でお会いしました。
これは大事なことでわたしには 彼女が今日勤務だったことが幸運でした。
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武士の下校までの帰宅のため のんびりはできませんでしたが 思い切り諏訪だったなあとしみじみでした。
こうなってみると木曽が 今の私の帰る場所なんだと実感できました。
こころあたたまる時間がもてたことうれしかったです。
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帰宅後・・主人のおばさんが ぜんまいと大根の煮物をとどけてくれました。
おばさんとのおはなしも とてもこころがあたたまる時間でした。
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明日はれんげ草の集まりと午後は武士の参観日です。 そろそろ寝ます。。
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