kaorinのしょーじき日記
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ここのところ明け方から午前中 私はほとんど廃人になっていまます。
小学生の息子は朝7時には なにかしらごはんを食べて 家をでていくというのに情けない。。
今朝はタイマーでご飯を炊いて 納豆が冷蔵庫にあったので それでなんとかしてもらったみたいだ。。
風邪で朦朧としていたけれど 今日も10時半くらいになってから 意識がはっきりしてきて シャワーをあびてから お布団を干して 洗濯しつつ掃除をしだしたら 主人のおかあさんが いきなりやってきました。
私の両親が茨城から 来て会った4/29以来だから かれこれ約3週間ぶりだ。
もちろん今から行くよの電話もないし いきなりピンポンである。
まあシャワーを浴びているいる最中、 もしくは着替えている間でなくて よかったと思うしかない。
先日電話で主人にわけのわからない 念書を書けと迫ったらしいので その催促かと思ったら どうもそうでもないらしい。
聡志をたくさんだっこしてくれたので その間洗濯を干したり掃除をしたり 普通にさせてもらった。
私としては主人のおばさんたちから 主人のおかあさんが彼女たちに 私の悪口をさんざん言っていたということ、 それをたしなめたら 主人のおかあさんが子供のように拗ねて 電話しても電話にでないようになったことなど 笑えるような笑えないような話を聞いたので
とりあえず・・ 妹さん達がおかあさんのことを 心配しているみたいですよと伝えておいた。
そのくらいしかいいようがない。
そうしたらおかあさん曰く・・ 会ってもおもしろくないことばかり言われるから 会いたくないのだそうである。
その言葉おかあさんに そのままあなたにお返したいと思っているのが私だ。苦笑
しかし・・聡志が物心つくまで・・ あと5年は蘭の栽培を がんばりたいという発言にげんなりだ。
聡志のことと蘭の栽培のことは関係ないと思うし むしろ主人や聡志のことを思ってくれるなら 穏やかに節度ある老後を送って欲しい。 へたに金儲けのことばかりで 自分の姉妹と仲が悪くなるなんて いい年齢になってみっともないと思わないのだろうか。
おかあさんは高額の入れ歯を 木曽福島で作っているそうで 明日もついでにここにくるらしい。
花の出荷もいそがしいと言っていたので わざわざ来ないでけっこうですよと 口元まででかかったが 数時間我慢するだけで相手が機嫌がいいなら 放っておこうと思った。
漬け物や野菜も持ってきたいとのことだったので おかまいなくと言っておいたが 食べられるものを持ってくるなら大歓迎だ。
実の息子にわけのわかならい念書を 書けと電話で迫る母親じゃ 嫁さんにちょっとあれこれ言われただけで 聡志が危険にさらされるかも・・ と思うのは当然だろう。
食べられないものなら捨てればいいし 一緒にいるのも数時間と思えば なんかの修行みたいに我慢すればいい。
考えてみればおかあさんと 武士はもうずいぶん会ってないはずだ。 会わせるのが恐いんだからしょーがない。
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