kaorinのしょーじき日記
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今日は信大病院での診察。
朝9時に家を出発し、 先日県立木曽病院で 救急診察してもらったお金を支払い、松本へ。
体力がなくなっているせいか 車に乗っているのもしんどくて 主人に運転してもらっているのが わるいなあと思いつつ眠ってしまいます。
木曽病院での紹介状をもって 初診扱いになるため 再度聞き取り調査的問診がありました。
今回の担当は女医さんでした。
腰のだるさや痛みを伝え 木曽からここまで通うことが けっこう難儀なことも話して 今日は組織細胞を採取して検査することに。
この検査がとても痛かった。。
お産のきずはさほどではないけれど 子宮頸部をみるために患部をひらいておくことが とても痛くてかなりのダメージを受けました。
会計を待つための椅子に座っていて 主人が脇に座るその振動もすごく痛くて 涙がでそうでした。。
私の体はいったいどうなってしまったんだろう。。
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担当の女医さんと話していて
検査結果をみないとわからないけれど 今見た限りではそうひどい状態ではなくて 今すぐ手術ということにはならない
ということ。
もし検査結果が悪い場合は 再度、円錐切除か子宮摘出か選択する。
検査結果が悪くない場合は 3ヶ月毎の検査を繰り返すということでした。
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お産のきずはあまりないのは 自分でもわかっているものの 下半身の違和感が気になっていたので 体力をつけていくほかないのかなあとぐったりでした。。
しかし・・この検査は
(組織細胞の採取自体は痛くないんだけどなあ)
とてもとても痛かったです。
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