kaorinのしょーじき日記
DiaryINDEXpastwill


2005年05月18日(水) いたい

今日は信大病院での診察。

朝9時に家を出発し、
先日県立木曽病院で
救急診察してもらったお金を支払い、松本へ。

体力がなくなっているせいか
車に乗っているのもしんどくて
主人に運転してもらっているのが
わるいなあと思いつつ眠ってしまいます。

木曽病院での紹介状をもって
初診扱いになるため
再度聞き取り調査的問診がありました。

今回の担当は女医さんでした。

腰のだるさや痛みを伝え
木曽からここまで通うことが
けっこう難儀なことも話して
今日は組織細胞を採取して検査することに。

この検査がとても痛かった。。

お産のきずはさほどではないけれど
子宮頸部をみるために患部をひらいておくことが
とても痛くてかなりのダメージを受けました。

会計を待つための椅子に座っていて
主人が脇に座るその振動もすごく痛くて
涙がでそうでした。。

私の体はいったいどうなってしまったんだろう。。

---

担当の女医さんと話していて

検査結果をみないとわからないけれど
今見た限りではそうひどい状態ではなくて
今すぐ手術ということにはならない

ということ。

もし検査結果が悪い場合は
再度、円錐切除か子宮摘出か選択する。

検査結果が悪くない場合は
3ヶ月毎の検査を繰り返すということでした。

---

お産のきずはあまりないのは
自分でもわかっているものの
下半身の違和感が気になっていたので
体力をつけていくほかないのかなあとぐったりでした。。

しかし・・この検査は

(組織細胞の採取自体は痛くないんだけどなあ)

とてもとても痛かったです。


kaorin |MAILHomePage