kaorinのしょーじき日記
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2005年04月24日(日) 木曽病院から電話

聡志を取り上げてくれた助産師から
電話がありました。

おっぱいのことや日常生活の話をして
アドバイスしてもらったりの30分。

電話訪問というのがこれのようです。

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今日は主人は
家の入り口の階段にペンキを塗ったり
腐食した板をひいてある部分を修理したりで
いそがしい一日でした。

夕方主人のお母さんの妹さんが
いきなりご来訪。

ちょうど武士を叱りつつ
片付け作業中だった私は
全然おかまいできませんでした。

その後もうひとりの
主人のお母さんの妹さんからも電話があって
出産の連絡がないと怒られたそうです。

毎度思うけれどこれって主人のお母さんが
妹さん達に生まれたよって
伝えればいいだけじゃないだろうか。

主人は初めての出産と
連れ子武士の入学でばたばたしているんだし
そのあたり・・
主人のお母さんがうまく連絡して
主人が怒られる状態でないように
してくれればいいのになあ。

まあ・・これは原さんちのことなのかも。

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そういえば・・
茨城から27日に私の両親が来る予定だけど
何もできてません。

私は聡志のことと洗濯と
冷蔵庫を覗いて簡単なご飯を
作るくらいしかできません。

だから来てもらっても気が重いとは
話しているのだけれど
そういう部分はかまわないでいいわよと
毎度言われるものの
最後にはさんざん文句を言われて
本当に嫌なんだよなあ。

今回はどうなんだろうか・・不安です。


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