kaorinのしょーじき日記
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2005年03月22日(火) さてさて

さてさて今日は武士の誕生日。
特別なことを今日はしないけれど
武士はかなり楽しい一日だったようだ。

天気がいいなら
赤ちゃん用の肌着の
水洗いでもしようかと思っていたが
今日は雨。

赤ちゃん本舗から届いた荷物や
新生児用パンパース、
茨城からの衣類の箱、
武士の入学式のスーツの箱などを
押入れにまとめる。

ちょっとした力仕事だから
腰やお腹の痛みと相談しつつ休み休みやってみた。

しかし安静生活のせいで体力が本当に落ちている。
気力的にもがっくしだ。

こんなときはマイペースが一番だ。
とても主人のおかあさんに明日は
絶対会いたくはない。

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明日は武士の卒園式。

私は病院で診察のため
主人が卒園式に出てくれる。

午後は主人のおかあさんの襲来のため
私は病院から
主人のおかあさんがうちからでるまで
車でその辺をさまよう予定。。

最近自分の性格が凶暴化している。
前の妊娠・出産時のときにはなかった現象。。
なんでだろう?
まず何を言われてもむっとしてしまう。

主人が救命救急系統のテレビ番組が好きで
けっこう医療にも詳しいわりに

他人が痛みを我慢しているのはみているのもいや

というのがとても気に入らない。

主人は私がつらいとき
腰などをさすってくれることもあるが
どうもつぼにはまってない。

しかも陣痛に近い痛みは
時間が長いというのがわかってないようで

”(まだ)具合が悪いの?”

”それ(痛いなら)ならいつ生まれるの?”

”この日は予定があるから武士の面倒をみれないんだよなあ”

などなど・・
とても困ったみたいな表情をされると

”このひとって思ったより冷たいんだなあ”

と思う。

結婚当初・・
なにかあったら武士の面倒や家事は
ばあちゃんがいるから大丈夫!というのは
円錐切除の退院1週間で思い切り裏切られている。

その後の彼女の暴言の数々で武士も

”おとうさんといっしょじゃないなら
 怖いからおばあちゃんには会うのはムリ”

というくらいになってしまっている。

産む前でさえこんなに神経ささくれだっているのに
産後主人のおかあさんに妙な暴走でもされたときは
私はきっと切れるだろうと思う。


我慢しても悲しくなるので思ったことは
しょーじきに書くことにしようと思う。

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日記からリンクさせていた
kaorinworld2のリンクを
3/20をもって切りました。

3/31までHPデータは残っていますが
アドレスをかえて
また時間をみてHPを作ろうと思っています。

出産のタイミングでデータのアップが
どうなるかわかりませんが
気長にやろうと思っています。


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