kaorinのしょーじき日記
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今日は主人が仕事で 朝6:30から夜22:00くらいまで不在。
今日を乗り切れば いつ産んでもいいと思うと気分も晴れ晴れ。
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3/23の午後の主人のおかあさまご来訪も
私は顔をみるだけで 具合が悪くなりそうなので 病院の診察が終わっても おかあさんが帰ったと ご報告をもらうまでは 家に帰らないで車でさまよっているので ご自分で対応よろしく!
と言ってある。
そう主人に言ったら 本当にすっきりした。
前回のおかあさんのご来訪も 主人がおかあさんからの電話を受けて しかも主人はご訪問の際 主人が仕事で不在になるのに 来てもいいという返事。 しかも仕事で不在ということを 私は当日の朝に主人に教えられた。
私はおかあさんのお相手ができないくらい具合が悪いので ここに来ないでほしいと 電話するように主人に頼んだのは本当に切実で これ以上嫌になりたくないと思って言ったことだったんだけど 主人はその断りも電話も忘れてた。
いまだに愚痴をつらつら書くくらい 私は本当に嫌な思いをした。
あの時点で会わないでワンクッションおけたなら 今回ここまで嫌がらずにすんだのかもしれない。
でも・・ここで私が彼女に普通に接して 恩着せがましく産後の家事をしてもらうことになって
(主人のお母さんの狙いは おにいちゃん(主人)はおかあさん(主人の母)が いなくちゃダメでしょ? という状態で 私と主人がありがたいなあと たくさん言う状態)
全然気に入らないのに 感謝しなくちゃいけないなんて すごく精神状態に悪いと思う。
さらにいうと・・ 他人に武士を預けるなんてかわいそうだから 主人のおかあさんは武士を預かりたいなんていうけれど それだって口ばかりで ちょっとした武士の言葉尻ですぐ
”そんな口のきき方ってないでしょ!!”
と切れるから武士が怖がっていること 主人のおかあさんは知らないんだよな。
だいたい5歳(もうすぐ6歳)の子供のいうことなんて テレビのCMのまねだったり 深い意味(嫌み)があるわけないって どうして70歳にもなってわからないんだろうなぁ。
私がそれを毎回解説しても・・武士につっかかって
”どうしてそういう言い方をするのよ? 育て方なのね!”
なんて武士にいうので・・ 5歳の子供にまで気を遣わせる 主人のおかあさんは本当に恐るべしです。
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今すごく心配しているのは・・ リフォーム後の台所に 主人のお母さんがわがもの顔で立っていること 想像しただけでもぞっとする。
主人も自分のおかあさんに 会いたくないみたいだが それなら
保育園の謝恩会があると前日に電話すれば?
とだけアドバイスしてある。
でも多分そう電話したって 家で待ちぶせするだろうな。>>主人のおかあさん
あぁ本当に嫌だ。
主人のおかあさんとおとうさんに会いたいと言っている 私の両親を出産後の4月以降 茨城から木曽へ来てもらおうと思っている。
主人は主人の両親と 私の両親を会わせたくないようだけど さすがに私の両親は武士のこともあるから 主人のご両親を一度くらいは会ってみたいらしい。
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名前付けに関しても夫婦間では だいたい話がついている。
女の子なら私の一文字と主人の一文字で 男のなら主人の一文字と私が気に入っている 呼び名の名前で。
武士のときは・・ 女の子なら私が名づけることになっていた。
私の両親も前の旦那の両親も 名づけに口出しするなんて 嫌われることはしなかった。
だいたい生まれてくるこの子で 私の出産は最後なんだから いろいろうるさくして 胎教に悪いことをしないでほしい。
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今日は午前中ごろごろしてお昼前に思い切って 武士とふたりで塩尻まででかけました。
誕生日のプレゼントには早いけれど 絵本を1冊と武士が小学校に上がった際に使えそうな 100ます計算のドリルを買いました。
私は情けないけれど計算がとても苦手。 いまだに一桁二桁の計算が??となる。 どんなに文章問題がとけても 最後の計算でミスすれば0点という 悲しい思いをずいぶんしてきた。苦笑
今武士は公文で国語をやっているけれど 算数はこの100ますプリントが 効果がありそうだから 私も少しつきあってやってみようかと思っている。 老化防止になりそうだし。
本屋さん経由デニーズで のんびり二人でお昼を食べた。
武士と二人きりで デニーズなんて円錐切除の手術前、 諏訪から木曽に引っ越したとき以来だ。
出産後また怒涛の日々がはじまれば 武士とふたりでのんびり外食なんて たぶん数年後になりそう。 武士はそれまで今日のことを おぼえていてくれるだろうか。
その後タリーズコーヒーまで足を伸ばして 武士はアイス、私はアイスラテをテイクアウトした。
こんな風に自分の好きに動けるのは 本当に最後だろうな。
別に主人との外出が苦痛ではない。 ただ主人はのんびり外出というよりは きびきび動くのが当たり前。 5歳の息子でさえも いそがないとおいていかれちゃうと思うくらいだ。
だから置いていくぞ!といわれるのが 武士はとても怖いそうだ。
赤ちゃんができて だんだん大きくなっていくうちに 赤ちゃんからこどものペースというのを 主人が学んでくれるといいんだけれど。
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