kaorinのしょーじき日記
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主人のおかあさんが 家にいることは気詰まりなことだ。
再婚前になんだかとても・・ 気が重かった予感が的中している。
本当に主人と息子と3人だったら いいのになあと思えて泣けてくる。
私も妊娠と子宮頸部上皮がん・・ ということで 自分の体調がいまひとつ 読めないことでとても不安。
最近になって 子宮頸部上皮がんというのは がん0期でいわゆるがんの部類に ならないんだし〜♪ というふうに 思えるようになったけれど。
やはり離婚したことも再婚したことも 妊娠してこの病気がみつかったことも かなり心に響いているみたいだ。
確か主人のにおかあさんは いろいろとお世話になっているし 気の毒な面も多い。 でも主人が我慢して我慢して いっしょに生活いるということを 主人のおかあさんは全然わかってない。
私の武士の育て方が悪いとか 武士の口のきき方が悪くて 気がおかしくなりそうだから 私は出て行くという 啖呵を切って数日音信不通になって 平然とこの家に戻ってきて その上また武士の口のきき方が 悪い!と怒っているのをみていると この人は多分・・主人のお父さんと 同類の狂気の中にいる人なんだろうと思える。
主人はそこにとても苦しんでいるし とても悲しい思いもしている。
今回おかあさんがでていってくれたことで 私ははっきりと武士と自分のために 同居はむりだと思い切れた。
主人が正月には 出て行ってもらうという言葉を信じよう。
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