kaorinのしょーじき日記
DiaryINDEX|past|will
| 2004年05月05日(水) |
ひさびさにかみをきる |
久々に武士の髪を私が切る。縁側に幼児いすをだして、武士にはスーパーの袋にあなをあけたものをかぶせて。私はふつうのはさみをもって。本当は丸刈りにしたいけれど、それははさみと私の腕では思ったよりずーっと難しい。
息子の髪はくせっ毛のねこっ毛で形が整っているなら毛先をそのままはさみでぱしぱしと切るだけでいいのだけどちょっとへんになってしまった。
息子に髪型が変だから床屋へ行こうと誘ったらそれはやだ〜という。お金をかけるのもなんだからいいかしらと不精の母はそのままにすることに。
次こそ丸刈りにしてあげるよ、男らしく。
男の人で丸刈りが似合う人は私は好きだ。髪が薄いなんて気にしないで欲しい。


柊くんのおかーさんに買ってもらったゴジラは武士の大好きなおもちゃ。 ↓

---
図書館で久々に小学校高学年から中学にかけて読んでいた氷室京子のコバルト文庫を借りました。あぁ・・なつかしい。コバルト文庫になる以前の雑誌から読んでいるんだもの。
読書memo
なぎさボーイ 氷室京子 コバルト文庫
多恵子ガール 氷室京子 コバルト文庫
北里マドンナ 氷室京子 コバルト文庫
|