kaorinのしょーじき日記
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| 2004年01月26日(月) |
わたしがきにいらないの? |
今日は久々の出勤。。
朝の仕事のなかに伝票を 取得するというお仕事があって 13支所あるのを2人で分けて どんどこ伝票をとっていきます。
月末の数日妙に 伝票の多い日があることは 経験上わかっているので 通常勤務よりも早めにでかけました。
案の定・・わたしの分担部分は 各30件から50件と多く 総数200件くらいの伝票をとることに。
月曜の朝は全体朝礼があって 伝票もがんばってとっていたけれど 思うように仕事は進みませんでした。
で・・以前業務課職員だったMさんが いらいらした調子でしもべのKさんに いろいろ言っているのがわかりました。
Kさんは
”せやさん、いったい今どこをやっているの??”
この一言目でもう彼女は怒りあらわ。。
特別にとってほしいものがあるのなら わたしに直接・・これをとってね・・ と一言言われることを待っていたのですが 特に何も言われないので淡々と仕事を続けました。
業務課からLA(ライフアドバイザー)になった Mさんは
”もういいわ!!”とお怒りの模様で
出て行きました。
うーん・・私はなにがいけなかったのだろう。。 彼女たちにとって 私の何がそんなに気にいらないのだろう。。
まったく謎ですが・・見ていた課長や部長は
”あいつらおかしいから気にするなよ”とのこと。
そう・・気にしません。 気にしていたらおかしくなりそうですから。
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今日はお昼に幼稚園のおかーさんたちとのランチ。。 春になってからの役員選出のことや 今の担任の先生にプレゼントという話題。
武士をこのままこの家庭で育てていいものか けっこう真剣に悩んでいます。
主人がマレーシアに行ってから 私は自分が思っているより 武士が私を必要に思っていることがわかって なんだか不憫になってきました。
呼吸をしているだけでいいという主人と なんとかはいあがりたいと生きたい私とでは 生き方の温度差がありすぎます。
で・・主人のどーでもいいモードに 私は疲れて疲れてもう3年になります。
どうもそういう気持ちの落ち込みは ここ数年メニエール病・突発性難聴、 ↑ (これで日赤病院へ入院したなあ) 体重の急激な増減変化となって出てきています。
前向きに生きるということを否定されると なんだかなんために生きているのかわからなくなります。
今はいないからいいけれど。。
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