kaorinのしょーじき日記
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2003年11月12日(水) はっきりとしたたいど

今日は・・
ついに今までのらりくらりと
かわしていた
あることに対して
はっきりとした態度にでました。

いぢめっこには泣いたことで満足するタイプと
絶命するするまでいぢめ抜くタイプとあります。

職場にいる査定の○か林さんは
どっちのタイプか不明でした。

いきなりヒステリックに
声をかけて怒っている・・
私はびっくりして何を怒っているか聞くので
さらに怒る。

火に油。。苦笑

彼女もライフアドバイザーに飛ばされた
宮坂き○さんも同じです。

今まではてきとうにかわしていたのですが
今日・・彼女に

なにを言いたいのかわかりません。

とはっきり目を見ていいました。

そうしたらなにやらわけのわからない言葉を
怒鳴り散らしながら
席に戻っていきました。
たぶん明日は彼女は休むことでしょう。

そこまで私にいらついて
いぢめる理由はなにもないし
そういうことがいいがかりと
その瞬間職場にいた人全員が理解したようです。

なにせ・・意味不明ですから。

その後次長に

あのひとはおかしいからなあ。
せやさんがわるくはない。
みんなわかっているからさ。

といわれました。


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仕事が仮にできたとしても
最後は人柄です。

結局・・そう思います。



先日骨折して入院した職員さんへ
お見舞いの手紙を書き
1冊の本をQP課長に託しました。


彼女は少なくとも組合員さんに愛されています。
ライフアドバイザーから業務課に移っても
彼女をたよりにお客から電話がかかってきますし
その電話にも丁寧に応対しています。

その姿に学ぶものは私は多かったです。

贈った本は
父が読めなかった手紙 小渕 暁子 (著)

早く元気になって欲しいです。。


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