| 2026年10月29日(木) |
仕事→実家 続使えないオジサン |
お仕事でした。 普通に終了。 ピラティスは満席。
その後スーパーで買い物をして実家へ。 母がまた「癌だったらどうしよう、万が一のことがあったらどうしよう」を繰り返す。 ほんとにもう………。 どうしてこう自分を病気にしたいのかな。 私には全く理解できないわ。
私が母の一週間分の食事を作っている間、ずっとダイニングテーブルに座って血圧を測っている。 「落ちないなあ、何でかなあ」と言いながら。 血圧なんて一日中測っても意味ないと過去も何度も言っているのに、それには耳を貸さないのだ。 もう無理なんだろうけれども、そういう判断ができないんだろうけれど。
でもこれ「もう無理」っていうか、昔からそうよね。 ずっとこれよね。 自分がこうと決めたら人の話には耳を貸さない。 それが歳をとって顕著になってきたというだけで。 こうなりたくはないと思うけれども、こればかりはわからない。 普段より2品多く作って終了。 それでも普段より時間が短かったのは多分手際の問題w
夜は息子からLineあり。 ゲームの話しが少しと派遣の方について。 相変わらず「使えない」のだそうで、具体的にはというと「察しが悪いし作業がも遅いしでキツい……」と。 「オジサンにはハッキリ言わないと察するのは難しいかも。作業が遅いのは論外として」と返したら「いやー、作業手順全部書いてもダメなのよ……」と。
え?えええ? 作業手順を全部書いてもそれができない派遣のオジサン? どこに価値が? 「自分から今求められている作業はこれだから、こういう手順なのだというのを察しようという気配がない」 「いやー、言われたことを理解するのに時間がかかる」と、若干27歳に言われてりまう派遣のオジサン。 派遣ってことは私の解釈ではその道のプロのフリーランスという事だ。 頑張って欲しいものですな。
キャサリンをやっていても眠くなってしまったので、早めに寝ました。 息子はまだ会社とのこと。 お疲れ様でござんす。
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