Sea_Green_Cafe Sala's Diary & ちょこっと息子

2026年09月10日(木) 仕事→銀行→実家

お仕事ハードな日。
無事終了。
毎日雨が続いて嫌ですね〜。
晴れたら晴れたで暑さに文句を言い、雨が降ったら降ったで嫌な天気だと文句をいい。
全く人間ってやつは、です。
でも今千葉に住んでいると大雨になるとこちらも身構える。
明日も大雨予報なので、無理のない移動をしなくては。

さて、ハードな仕事を終えて実家に妹が来ているので、母の代わりに妹をピックアップしてスーパーへ。
買い物をしてその後銀行に寄る。
実家のウォシュレット代とキッチンリフォームの前金を送金する。

実家に戻って妹と一緒に母の一週間分の食事を作る。
妹は午前中から家の掃除もしていて、全く手伝わない母に内心怒っていたのが、ついに料理の最中に爆発。

ピーマンを切ろうとした矢先w
母が先週買ったピーマンを使わずに腐らせてしまった。
4つ入った袋のうちの1つが腐っていたらしい。
「お母さんこれ腐ってるよ」と妹が言ったら「じゃあそれは捨てて残りを切って」と顎で指示。
それに妹が突如切れたのである。
「お母さん、腐ったピーマンを捨てるぐらいのことはお母さんにもできるよね。何で全部人にやらせようとするわけ?掃除の時もそうだよね。お母さんは手が空いてるのにどうして全部私にやらせようとするの?!」

ねー、わかったでしょ?
私は毎週その思いをしてるわけよ。
あなたが来ていない時もずっと。
だって私が食事の支度をしている最中、お母さんはダイニングの椅子に座ってテーブルに足乗せて指示だけ出すんだもの。

母が「あなたって時々そうやって怖い言い方をする。何で老人を責めるの?」と返し始めてこれはドツボになるやつだな、とさすがに妹側にたって反論。
すると今度は「あなた達二人は!」と切れだした。
知らんがな。
母は自分がどれだけ幸せかを全然わかっていない。
病気ひとつせず、大きな怪我ひとつせず、91歳まで生きて週に何度かは必ず娘が家事をしにきてくれる。
世の中にはもっと若くして亡くなる人もいれば病気や金銭面で苦しんでいる人も沢山いるのだ。
全然わかっていない。

とりあえず3人とも一時的に黙って黙々と作業(母はしないけど)にいそしむ。
ま、こういう日もあっていいでしょう。
妹を駅まで送ったが、車の中でも妹の母への悪口は止まらずw
そう、一緒にいる時間が長くなれば長くなるほどそうなるのですよ。
まあたまにはそういう気分を味わっていただきたい。

帰宅したのが遅くなったがそこからシャワーを浴びて。
ちょっとゆっくりできるかと思ったら拳友さんからLine。
ついに本山にクレームを入れられたとか。
益々酷い状況になっていく。
ううむ。
心身の健康が心配。

息子の退勤は10時。
多分帰りの電車の中からLineがきて、ずっとゲームの話w
まあお仕事熱心ですこと。

今度の連休が全て出勤とのこと。
その代わりに28,29日は休めるとのことなので、そこだけは頑張って休めと言ってみた。
休みも必要だよ〜。


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