千葉から山梨に引っ越した幼馴染が千葉に帰ってきているというので、錦糸町で飲んだらしい。 幼稚園から始まって彼女が中学まで同じマンションに住んでいた。 (同級生なのは姉の方) 凄く可愛いいい子なのだ。 色々あって、またマンションに戻ったらしい。 そっかあ…。 元気ならいいのだ。 それが一番だ。
さて、息子氏。 自分がクリエイターとして何がしたいのか、それとそれをできるできないは別だし、クリエイターとしてだけ存在していればいいのか、それともプロデューサーあるいはディレクターのようなこともした方がいいのか等々、色々と考えているようだ。
グノーシアの作者の人のインタビュー記事を送ってきた。 うん、とりあえずはまずクリエイターとしてできるところまでやってみるのがいいんじゃないか? その後の事はその後よ。
母はそう思うけれどもあえて言わずにいた。 同僚がやめたりする中、この業界の生存競争が厳しいのはわかっていたことだし。 頑張れ、息子。
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