遅くまで寝ていて、ブランチを食べて北砂へ帰る。丁度私が歯科から帰って来た時に彼が家を出るのにすれ違った。明日は色彩検定の試験で詠春拳をお休みするので「また来週ね」と言って別れた。なんだかルビィが亡くなってから彼との距離を寂しく感じるようになってしまったなあ。ルビィの存在ってやっぱり大きかったんだな〜。