欧州で亡くなられた息子のラテン語とギリシャ語の教授の追悼の会が日吉の教授行きつけのバーで行われることになり、急遽息子も仕事後参加。本当にお世話になった教授だから残念でならない。息子にとってもそうだと思う。知った人が誰もいないかもと思ったら、ヘブライ語で一緒だった人もいたそうで。教授の魂は今頃どこの空を飛んでいることだろう。ご冥福をお祈りいたします。