家でダラダラしていた、はず。 唐突に「E介にもう会えないんだなあと思ったら寂しくなった」と言った。 みんなそうだと思うよ。 私だってそうだもん。 でも私どころの話ではないよね。
夏に海岸でみんなで撮った写真には常に君とE介君が一緒に写っている。 二人で砂浜を掘って大きな穴を作っている。 その時そこにいた人がもういないという事実と、どうやって折り合いをつけたらいいんだろうね。 そりゃあ迷うよね。
Twitterに「自分は死ってもんは割と受け入れられる方だと思ってたし、実際昨年の祖父の死も比較的あっさりと(というとなんだけど)受け止められたんだけど、流石に週1習い事で会ってた自分より4つ若い年下に自殺されたらどうしたらいいかまるで分かりませんな 3週間経っても全然気持ちの整理がつかない、落ち込む」と書かれていた。
心配だ。 見守るしかできないのが辛いところ。 なんとかここを乗り切らねばならないのだ。
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