機械に向って喋るのが苦手な息子。 結果もやっぱり〜というものだったよう。 でもそれをspeakingの実力だとあっさり認めるしかないようで。 そりゃそうだ、もう終わった事だしね。
四技能の試験でもいつも一番悪いのがspeakingなのだから、まあ仕方ないでしょう。 次行こう、次。 とか言いつつ結果はまだわからない。 駄目だったらまた次ね。
アトリエで落ち合って一緒に帰った。 色々と力になってくれる。 自分にとって母親がどういう存在なのかというのを考えた上での事でもあるとは思うけれど、助かるのも事実。 使える男になってきたね。
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