朝イチから私はいなかったので、何をしていたのかはわからない。わからないけれど、もういいやという気分でいる今日この頃なので、放っておくのだ。何でも一人で何とかするでしょう。だってもう22歳だもんね〜。とか言いつつ、我々の頃の22歳と今の22歳は全然違うけれども。私の体調が良くないのでとても気遣ってくれる。そこが嬉しい。