詠春拳のお稽古が楽しそうだ。 その様子を見ているこちらまで楽しくなる。 詠春拳の話しにはのってくるし、何なら派生してジークンドーの話しも楽しそうにしている。 これは石井東吾先生のおかげもあると思うけれど。
躰道の中野哲爾先生のYouTubeもよく見ている。 石井先生も中野先生もとても小柄だ。 小柄な方でもできる武道にやはり興味があるらしい。
っていうか、我らが奈良先生からして小柄で、そこらの怪しいじーさんにしか見えないもん。 この怪しいじーさんが、こんなに強いなんて嘘みたいだもの。
でも手を持たれたが最後、まず転がされてしまう。 何もできずにこちらは終わってしまう。 凄い先生なのだ。
息子も今から頑張れば、奈良先生の年齢になる頃には「マスター」になれるかもじゃ〜ん?なんて軽い事を考える(笑)。
スシローでは将来の事について話す。 こいつ・・・。 ほんとに世の中をなめてるな(笑)。 まあ本心では深く考える部分もあるのだろうけれど、そこはあまり表に出さない子だから。 まあなるようにしかならない。 なるようにはなるだろう。
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