| 2020年09月26日(土) |
Twitter上で激論 |
息子がTwitter上で表現の自由に関して、詩人の方と論争をしているのを読んでしまった。 息子の感性に親の感性が少なからず影響しているのを感じて申し訳ないような気分になる。 しかし、私は息子の考えに賛成。 法で規制することと、モラルとは全く別の問題。 それがお相手には伝わらなかったようだ。
息子は「モラルと法の区別がつかない相手だと分かったこの時点で会話やめるべきだったな、今思えば。ま、まだ21歳。間違いを繰り返して成長していける年代ですから」と書いているが。 そう、勉強してくれたまえ。 分かり合えない人とはとことん分かり合えなかったりするんだよ。
そういう場合はサッサと議論を終える事。 デジタルタトゥでもあるからね、Twitter上の発言だって。 「16パーソナリティ」で「論理学者」になる息子。 論理だけが先走らないように。
それ以外は普通の土曜日。 英会話とラボ。 英会話の中国系オーストラリア人の先生との会話がとても楽しかったそうだ。 良かった良かった。
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