Twitterで「ラテン語さん」という方が書かれていました。 中世のフォントで書かれたラテン語だそうで、読みは「 mimi numinum nivium minimi munium nimium uini muniminum imminui vivi minimum volunt」。 意味は「雪の神々のかなり小さい笑劇役者たちは、彼らが生きている間ワインの保護という過剰な義務が軽減されるのを全く望んでいない」だそうです。
息子がスマホを片手に「これよこれ」と見せてくれたので、見ましたが、隣の文字とどこがどう違うのかよくわからない。 そもそも文字?という(笑)。 しかしよ〜〜〜く見ると(いや、本当は『読むと』)縦の線の下にある跳ねとか何かが少しずつ違うのだそうです。 息子は「お!?僕読めるぞ!」と夢中になって楽しそうに解読していました。 それこそ「喜々として」です。
・・・・・・・・。 つくづく実学には縁のない子。 これでどう就職するんだろう・・・なんて事は考えない! 今は思う存分楽しく学問したまえ、です。 しかしラテン語の中世のフォントねえ・・・。 何の役にたつのだろう。 違う、考えない考えない(笑)。
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