息子はゼミでした。部屋から楽し気な笑い声が聞こえてきました。先生との相性は悪くない様子。よしよし。しかしイタリアとのやりとりがうまくいっていない、というか、イタリア側がのんびりすぎて、さすがに慶應も驚いているらしく、慶應からヴェネチアにも連絡を取ってくれるらしい。早くしないと1年休学になっちゃうぜ。息子とハグ。息子のハグは私を癒してくれる。子供を産んで本当に良かったと思う。