1限のフランス語の教授がかなりの変人らしく。どう考えてもフランス語検定準2級ぐらいの力しかない学生達に対し、2級ぐらいの小テストを山ほどさせるのだとか。「これぐらいできますよね」と言うその言い方も含め、息子が「アスペの領域だと思う」と。1年の頃、アスペの子と仲良くなり、付き合いがあるからわかるのかもしれない。「苦痛」なのだとか。アスペの友達とは全然大丈夫だったのにね。相当変わった方らしい、こちらの教授は。頑張れ、息子。