試験である。フランス文学だったりよくわからない授業が沢山(いや、実際よくわからないので)。荻野アンナ先生の授業を受けているのだが、試験が「ぬるかった」そうで、まあそれは良かったことです。普段がきついからねえ。そうでもない授業もあるのだろうけれど、本当に鍛えられてる。勉強してるし、しないと良い成績が取れないのがKOの仏文というわけだ。頑張れ、息子。