昨日の試験の結果、上級クラスに合格したとのこと。 その後直ぐに「最上級クラス」への面接があったと。
「最上級クラス」とは帰国子女などで形成され、外国の大学の授業を英語で受けられる(当然だけど)レベルのクラス。 合格したそうです。 いや〜〜、まあ、良かったね。 授業は当然ながら全部英語で外国の先生が行います。 なのに本人はイマイチ履修に乗り気じゃない。
何ででしょう。 予習に凄く時間がかかると先生に脅かされたのもあり。 万が一語学の単位を落とした場合、慶應だと即留年というのもあり。 帰国子女達が好きじゃないというのもあり。 (それがあって早稲田の国際教養を蹴ってるし)
それにしてももったいないじゃないの。 (;-_-) =3 フゥ。
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