注射なんてもう全然怖くないくせに、綺麗な看護士さんの前で甘えた声で「こわ〜〜い・・・」とか言うのをやめんか! 全く呆れちゃうわ。 針が刺さっても泣くわけでもなく、騒ぐわけでもないんだし。
しかし看護士さん「お母さん、何か交換条件出しました?」。 って、何じゃそりゃ(笑)。 「出しませんよ」 「それがいいですよね〜〜」
う〜む・・・もし私が交換条件とやらを出していたら、この看護士さんは何と続けたのだろう。 「○○できたら○○してあげる(或いは○○買ってあげる」方式は我が家は使っておらんのです。 体操とプールのテストの時だけ、合格したら31アイスなんてミニラから言い出してたけれど、最初の数回だけで、最早ミニラも求めて来ないし。
交換条件は嫌い。 ゲームも嫌い。 今時の親としては、私や夫はカタイのか? でも三浦朱門さんだって、息子さんが「テレビを見られないと死んじゃう」と言ったことに対して「死ぬかどうかやってみろ」とテレビを庭にほおり投げたのだそうだ。
ゲームなんて無くたって暮らしていける。 生きて行くのに絶対に必要なものではないよね。
って・・・話が逸れてる(笑)。
今日の1冊:「楽しい算数教室」
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