「前のように僕を抱っこしてくれなくなった・・・」とミニラ(笑)。オフだった夫と私とて、色々と話す。ミニラにはミニラの都合。私には私の都合。ミニラにはミニラの思い。私には私の思い。それは必ずしも一致しないことがある。常にミニラだけを優先するわけにはいかないのだ、と。私はミニラを鬱陶しいとは思わない。でもミニラの個性とぶつかることはあると思っている。ほら、生まれた時から別の人だからね(笑)。今日の1冊:「色の本棚」