| 2008年07月13日(日) |
(..、)ヾ(--*) |
帰宅した駐車場の車の中で、ミニラまたまた号泣。 「ママ、僕さ、○○(先生のあだ名)って、ずっといなくならないって思ってたんだよ(T_T)」
ああ、そうだよね。 人との別れに際して何がって、みんなこういう喪失感で悲しくなるんだね。 「うん、ママもね、○○ってずっといてくれるって思ってた。でも○○には○○の事情があるからね。◎◎(新しい先生のあだ名)も素敵な先生だもの。きっとまた楽しい活動ができると思うよ」
頷くミニラ。 でも頷いた先から涙がポロポロこぼれる。
ミニラにとっては初めての大きな別れだ。 先生、7年間本当にありがとうございました。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
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