| 2008年04月23日(水) |
あまりに胃が痛いので |
私にもしものことがあったなら息子を頼む、と、父に言ってある。 父は笑いながら「まかしとき」。
早死にするんじゃないかなんて心配している奴に限って長生きしたりする。 だから明日を思い悩んだりはしないのだが・・・。
ミニラはどうやっても生きていくだろう。 彼はもう自己の存在を肯定できている。 私に何があっても、きっと生きていける気がする。
だとしたら、生まれて、生きて、死ぬ、その中での私の役割はもう終わっていることになる。 とりあえず頑張ってみた。 それでよし。
今日の1冊:「赤毛組合」
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