ミニラって・・・ほんとに・・・我が子だから当たり前なのかもしれないけれど、可愛い奴なのである。 アンバサダーホテルのちょっとした中庭でも「ママ、綺麗な池だね〜〜〜!」と大喜び。 イクスピアリはお城になっちゃうし、自分はそこの王子様になっちゃうし、とにかく楽しいことをみつけてどんどん話しを膨らませていくのだ。
小学校3年生の男の子としてどうなのかと問われたら、それはすごく子供っぽいことなのかもしれない。 でもまだ・・・その子供っぽさが嬉しく感じたりする母なのだ。
だって、今度2年生の同じ通学路の男の子達は「うぜえ」「死ねよ」とか平気で言うんだもの。 ああなることが「男の子」なのだとしたら、ならなくていいや、なんて思ってしまう。 いずれ言うにしても、もっと後でいいと思ってしまう。 親って勝手だからね。
とにかくベタベタとデートをして帰宅。 そのあとは修練。 明日から学校は3時下校だ。 頑張れ、ミニラ。
今日の1冊:なし
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