家を出る直前まで「スティッチ」を見ていたので、心はスティッチのミニラ。 これで発表会の練習なんてできるのかと思っていたら、そこはそれで、ちゃんと切り替えている。 すごいな、君。
ナレーション部分、セリフ部分、両方とも英語と日本語ではっきりと発音できている。 自信ってすごい、と、彼を見ていると感じるわけだ。
低身長児であり、運動が苦手であり、欠点を数えれば数限りなくある子なのだろうけれど、何かひとつでも自信のあるところがあると、こうして元気でいられる。 有難いことだ。
親としては自信のある部分を伸ばしてやることしかできないわよね。 できないことを平均に近づけるのでなく、できる部分を伸ばす。 これは私の目指す育児でもある。 ま、受験向きではないですけれど〜〜〜( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「不死身の9人兄弟」
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