むかし、地も空も生みも山も他にも地下も、天も分けられていなかった、まったくのやみの世界で太ようの光から「エイス」という地球の女神と、やみから「クラナス」と言う地の神が生まれました。 二人は地球と地なのであいしょうがピッタリで、二人とも五才でけっこんしました。 そして、たったの一日で子どもをうみました。
原文のままですが、ミニラが書いているものです。 たぶん今読んでいる「ギリシャ神話」の影響でしょうね。 これがなが〜〜〜いんだ。 まだまだ延々続くのですよ。 こわっ・・・。
今日の1冊「ギリシャの英雄達」
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