昨日録画しておいた「Q様」を見るミニラ。 ううむ・・・次々答えおる。 私の息子は天才か?なんて思わないわよ。 この時期の子供はやっていればやっているだけできるものだ。 あるいは実際勉強に適性があるかどうか、なのだ。 この時期に異常に勉強ができたからといって、それが結果に必ずしも結びつかないことを私は知っている。 下手にこの時期にできてしまうとその後は挫折の連続で辛いことになるのだ。 だから私はミニに知らん振りをする。
できたら「すごいね〜」とは言うが、天狗にだけはしないように、慢心させないように。 「樫」読んだ時は驚いたけど。 そんなものなのだ。
今日の1冊:「おりがみ」
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