「ミニ助は英語ってものをわかってますか?」 「もちろんですとも!たとえばですね・・・」とここからなっが〜〜〜い、お話しが続く(笑)。 例題を白板に先生が書き、それにミニ助がどう対応しているかを説明されるのだが・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、その白板に書かれていることが既に怪しい私だってばさ。 先生が大丈夫って言うんだから、大丈夫なんでしょう。
ミニ助に色々あり、しょぼくれてしまったことを心配してくれたのか、お友達がDVDを送ってくれた。 ミニ助大喜び。 明日は横浜へ行くので見られないけれども、明後日にでも見ましょう。 よかったね。 お友達に感謝です。 ありがとう〜♪
今日の1冊:「妖精の牝牛」
|