| 2006年11月13日(月) |
「コープス・ブライド」 |
怖かったらしい。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! 途中私がちょっと席を離れたら、一時停止にして私が側に戻るまで待ってたもん。 うわっはっはっは。 何だかんだいってもまだまだ子供なのだ〜〜。
帰宅した夫に内容を説明しようとするわけだが、どうして子供の説明ってこう的を射ないんでしょうね。 順番を追っていなかったり主語にたいして述語があっていなかったり。 さすがの夫も「わからんぞ」。 でもそのバラバラの説明も可愛いんだけれどね。
最後に主人公の青年が人間の花嫁と結婚できたら泣き出したミニ助。 おお、びっくりした。 こんなところで泣かないでよ。 ほっとしたんだって。 愛い奴じゃ(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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