この頃のミニ助をみていると、もう私ができることってあまりないんだろうなあ、なんて思ってしまう。 なんででしょ。 勉強面でもそうだし、性格の面でも。 それはいかんと思ったことは注意するけれども。 何だか本当に別の人という感じだ。
今日はMちゃんがきていて、とても楽しそうに遊んでいた。 そういうところは子供なんだよね。 ラボの先生に「ミニ君が成長してもっと○○さん(私ね)寂しがるのかなあと思ったらあんまりそうも見えないし」と言われたのだけれど、その通りで。 なんだか寂しいと言うより驚いてしまってます。 人間って不思議だわ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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